型番 → 現行機種
命名規則を解読した独自 DB で、古い型番から形状・能力を判定し現行機種を提案。
現場で出会う型番は年式もメーカーもバラバラ。各社のサイトを開いて、持ち帰って手作業——その調べ物が入れ替え提案のボトルネックになりがちです。
メーカー系列の営業マンほど困る場面。横断で「型番→現行機種」を引ける仕組みがあれば、その場で提案まで進められます。
「速く・確実に・取り違えず」。入れ替え提案に必要なことだけを。
命名規則を解読した独自 DB で、古い型番から形状・能力を判定し現行機種を提案。
型番が読めなくても、形状・馬力・構成の現地情報から候補を表示。
単相/動力(V/T)を型番の電源記号まで保持。選定ミスのあるあるを未然に。
入力した文字で始まる実型番を候補表示。銘板を見ながら素早く特定。
主要6社(ダイキン・三菱電機・三菱重工・日立・パナソニック・日本キヤリア)に対応。同じ仕組みで各社の命名規則を桁ごとに解読しています。
冷媒(R407C→R410A→R32)や電源の変遷まで、年ごとの体系を実データで保持。
室内機か室外機、分かる方だけでOK。サジェストから選ぶだけでも。
形状・能力・電源・システム構成を判定。空欄はプルダウンで補正。
同等の現行機種を室内機・室外機(単相/動力)で提示。要確認も明示。
全メーカーを扱う入れ替え工事者の知見から、命名規則を桁ごとに解読。年代・系列・電源・冷媒の変遷までを独自データベース化しました。事実と自作に徹し、外部資料の複製に頼らない設計です。
代理店・工事店・メーカー営業の方へ。デモや導入のご相談を承っています。まずは気軽にお声がけください。